宝宝メモリ~ズ

育児記録。アレルギーっ子の食事もちらほら。

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第二子出産 その2

翌朝、内診。

助産師さん「うーん、でも、進んではいるよ?」

「でも」ってなにーー(;´д`)!?

結局、先生から陣痛促進剤を勧められる。

あぁ~ちゃんのときのめちゃくちゃ痛い記憶が蘇り、嫌だ!絶対嫌だ!!と思ったけど、このまま体力を消耗するのも嫌だったので、「(→イヤイヤ)促進剤でお願いしたい。が、先に主人に相談します。」と返答。

夫に電話して(→一旦うちの実家に帰りました。)聞いたら、まかせると言われたので、促進剤を使うことに決めた。
そのとき、あぁ~ちゃんが電話ごしに「ガンバレ」と言ってくれて、かなり癒された。

と、その前に浣腸と朝食。
便を出すことで陣痛促進されることもあるとのこと。
陣痛促進は期待してなかったけど、便秘気味だったので、「是非お願いします」と返答w

朝食は「痛くて食べれません」と言ったものの、パンがおいしくて完食ww

その後排便。

すると、陣痛の感じが一変!
お尻を押すような感じはあるものの、それと同時にお腹の上のほうもグーッと痛くなってきた。

内診すると、子宮口も7センチくらいまで開いていた(T▽T)。

痛みは強くなったけど、中途半端な痛みもなくなり、NSTの波形はきれいな富士山をいくつも描くようになったので、嬉しくなった。

結局促進剤は使わなかったけど、いい陣痛が来ている!!、と、自分でも分かった。

ここで、「旦那さんを呼びましょう。」ということに。

私は分娩台に移動。

強い陣痛が来てからすぐだったので、「え?え?もう産むの?」という感じ。
(あぁ~ちゃんのときは、叫ぶほどの痛みにしばらく耐えた記憶が。。)

助産師さんによると、「もうすぐに破水しそうなほど羊膜がパンパン」だったらしいけど、まだ破水していなかったし、陣痛もより強くないといけないので、人口破膜することに。
「ジンパしまーす。」

これがなかなかしっかりした羊膜だったらしく、3回の陣痛でやっと破膜。

バシャ、と、温かい液体。

そこからのキョーレツな痛みといきみ逃がし。。を恐れていたけれど、助産師さん、「もう軽くいきんでみて」。

「え、もういきんでいいの(^○^)?ヤッター!」と心の中で小躍り。

でも、軽くいきむってどうやって(゜▽゜)!?

と、考えている間に、すぐに子宮口全開に。

キョーレツに苦しく、いきみたい感覚が来た!!

思いっきりいきんでいいのか分からなかったので、助産師さんに「ウーーー、、もういきんでいいの?」と、タメ口w

もう思いきりいきんでOKとのことだったので、あぁ~ちゃんのときを思い出し、「固いウ○コをきばるつもりで」思いっきりいきんだ。

2、3回いきんだら出てくると思ったのにこれがなかなか出ない!

あれぇ??力が足りないのかなあ??

4、5回いきんだところで、助産師さん「頭が見えてるけど、いきみおわるとへっこんでしまう」って。

それを聞いて、気持ち長めにいきんでみる。

それでも出ない!

もうヒーヒーに疲れていて、顔に濡れタオルをのせ、夫にお茶を飲ませてもらう。

脳は「もっと強く長くいきまなくては」、と、思うし、体は勝手に思いきりいきんでしまう。
そこに体力がついていかない(;´д`)!

「次いきんだら死ぬぅぅ!」と、思った。

学生時代のテコンドー部合宿を思い出した。
「体力を温存せず、毎回死ぬ気で蹴る」精神。

そのために、体力を普段からつけておく訓練をしておけば良かったと激しく激しく後悔。

結局、数えてないけど10回くらいはいきんだような。。。

そして、赤ちゃんの頭の一番大きなところが出たとき、激痛!

「イタイーーーーー(>△<)!!」と、叫ぶ。

そのときは軽く嘆息呼吸でいいと言われていたのを忘れていた。

助産師さんに「ハッハッハッ」と促され、股の間で「フギャ!」と、聞こえた!

そして「ヅルンっ!!」と出た!

「はーーーーつ!!生まれたぁ~!!小さい~!」




簡単に拭かれてすぐに胸の上へのせてくれた。

やっぱり新生児、とっても小さくて温かくて儚げ。。。

いきみながら辛くて出た涙、感動のうれし涙。。。

元気に生まれて本当に本当に良かった。。。そう思いました。

その後、先生到着、お腹を押され「ちょっとイヤな感じするよ~」
ニュルヌボンッと、本当に嫌な感じがして胎盤が出た。

へその緒を切った。今回は夫ではなく助産師さん。

またお腹を押され、ジョボっと血(見てないけど)が出る。
これもたいがいイヤな感じ。

そして縫合。痛い!!
何度も「イタイ!イタイ!」と言う。
そのたびに先生「麻酔追加します。」

後で知ったことですが、肛門のほうまで裂けていたみたいです(!)。
いきみ方がヘタくそだったんでしょうね。

ここで父母、あぁ~ちゃんが到着し、赤ちゃんとご対面。

私は処置中だったのでカーテンで仕切られ会えませんでしたが、あぁ~ちゃんの「オカアサンノトコイク!」
という声が聞こえてきました。

そして私は妊娠糖尿病だったので、赤ちゃんは生まれてすぐに血糖値を検査したんですが。。。
やはり血糖値が低かったので糖水を与えられました。
(妊娠糖尿病の母体の中の高血糖な状態から外界に出ると、赤ちゃん自身のインシュリンの力で低血糖になることがあるそうです。新生児の低血糖は放置しておくと脳症など後遺症が残る病気の原因に。そうならないように食事制限していたのですが。。。)

でも、総合病院なので、すぐに小児科の先生に診てもらえました。
結局、念のため一日点滴することに。

心配でしたが、迅速に対応してもらえたので、深刻な事態にはならずに済む、と確信できました。

処置が終わったあと、赤ちゃんが戻って来て、夫と一緒にお昼ごはんを食べました。

出産後は、異常にお腹が空く!
これは、きっと、体力を使ったこと以外に、お腹のつかえがとれたことや、ホルモンの変化なども関わっているんでしょうね。
典型的な病院食でしたが、美味しくモリモリいただきましたよ。

その後、自分で排尿できることを確認。
助産師さんの見てる前でね(^_^)
恥ずかしいと思う気持ちは、病院に着いた時点で捨てた(というか、そんな余裕がない。。)ので、もう何でもできてしまいます(^_^;)

そうして、病室に戻りました。

前日はよく眠れなかったので睡眠不足状態でしたが、予想通りこの日は興奮してなかなか寝付けませんでした。


あぁ~ちゃんを産んだ日と同様、一生涯忘れられない一日となりました。
でもまあ二人の娘たちが大きくなったとき聞かれたら、「どんなんやったか忘れてしもたなあ」と言ってるんでしょうね。。痛すぎて精神状態が普通じゃないから忘れてしまうんでしょうかねw

just after birth
生まれてすぐ糖水を飲んだえぇ~ちゃん。

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[ 2012/12/17 15:08 ] 出産 | TB(0) | CM(0)

第二子出産 その1

えぇ~ちゃん出産の記録です。

あぁ~ちゃんのときより、覚えていることが多いような。。


11月29日(出産前々日)、検診にて、赤ちゃんはすごく下がっていて子宮口は柔らかいけれどまだ開いてはいない、よく歩いてね、と言われる。

11月30日(出産前日)、朝からおばあちゃんとあぁ~ちゃんでユニクロへ。
欲しいものを探し回りウロウロ。
とても寒くなってきていたので、お腹がよく張るな~と感じていた。

家に帰り、午後はあぁ~ちゃんとおばあちゃんがシャボン玉しているところに参加して、あぁ~ちゃんと小走りで「まてまてー!」と追いかけっこ。

その後、あぁ~ちゃんと一緒にお昼寝。

夕方、あぁ~ちゃんがまだ追いかけっこしたがっていたので、家の中でハイハイで追いかけっこ。

夕食中、頻繁に張っているなあと感じて、計測すると、3分おきに!
張りだけじゃなく、お尻を押しているような感じになってくる。
でも。痛いかと言われると「?」。
まあ、よゆ~ってことですよw

深夜になるとあぁ~ちゃん起こすのも大変だし、このあたりはタクシーがないので、念のため病院に電話。
すると、助産師さん、「そっかそっかー。お尻押される感じなら、病院来ましょうか!」

おばあちゃんの運転で、あぁ~ちゃんも一緒に病院で診察。
この時点でもまだほとんど痛みはなく、余裕で歩ける状態。
でも診察すると、子宮口が3センチ開いていたし赤ちゃんはかなり下がっていたので、入院することに。
助産師さんによると、「明け方には生まれるでしょう。」
やっぱ二人目は速いのねっ(^_^)とちょっと嬉しくなる。

そして一旦夫にも来てもらうことに。
夫、飲み会の途中だったため、ほろ酔いwかなり眠そうでした。

ところがところが!
その後痛くはなるものの、ときどき中途半端な痛みが来るし、子宮口も4センチまでしか開かない。。。
NSTの波形を見ても、富士山の間にときどき先がとんがったり細い山が来ていた。
またしても微弱陣痛かい~orz。。。と、長期戦を覚悟。
陣痛って、ほんとに等間隔で同じくらい強い痛みが来ないと生まれないんだと実感!
結局「フーーーーッ(>_<)」くらいの痛みのまま陣痛室で一晩過ごす。

助産師さんによると、睡眠が陣痛を促進させるそうなので、3分間隔でも眠るようにしてみた。。結局、うつらうつらとしかできなかったけど!

その2に続く。
[ 2012/12/17 15:07 ] 出産 | TB(0) | CM(0)

次女が生まれました!

予定日より8日早い12月1日、午前11時22分、3068g の次女が生まれました!

いろいろ心配はありましたが、今のところ経過は良好で、母子ともに明日退院予定です。

出産については後日綴ります。

やっぱり痛かった!

そしてやっぱり新生児は可愛い!

2nd baby
[ 2012/12/05 18:08 ] 出産 | TB(0) | CM(0)

出産にまつわること:2月5日

2月4日の夜も陣痛は進まないので、産院の階段を上下りしたり
していた。

それでも痛いのは痛いので、寝ててもすぐに目は覚めるし、
早朝に点滴で起こされたりしてまともに眠れなかった。

朝ごはんは、陣痛の波がおさまっている間を見ながらペロリと
食べれた。

内診にて、子宮口は4センチとあまり広がっていない。

初産はこうだと言われれば仕方がないけど、陣痛が先に来ると
キツイなあ。

結局、バルーンを入れて頑固な子宮口を強制的に開くことに。

病室から、分娩室のような部屋に移り、助産師さんは、
「今日はもう産むまで病室に戻ってこないから」的なことを
言われ、ドキっとした。

手で開いたのがあれほど痛かったのでバルーンは相当痛いだろうと
覚悟していたけど、違和感があるだけで痛みはそれほどなかった。
助産師さん曰く、子宮口がある程度柔らかくなっているから、
それほど痛くないんでしょう、だって。

そこから、痛みは徐々に進んできた。
痛む部位もお腹から腰のほうへ。

イタタタ!フー(>Д<)!!と顔をしかめるくらい。

母に腰をさすってもらう。

昼食の頃には、噛むのが辛いくらいの痛さになっていたし、
バルーンが邪魔で体制を変えにくいので、バナナを食べて
おいた。

昼過ぎに再び内診。
バルーンはとれ(膨らんで子宮口が広がると勝手にとれる仕組)
子宮口は6センチ。
10センチまでの道のりは長い(*ノД`*)

ここから陣痛促進剤を点滴。
最初は少量から点滴し始め、陣痛の間隔が2~3分に。
痛みもさらに強く、直腸を押すような痛みに。

たまに中途半端な痛みが来ると、点滴の量を増やす。
すると、さらなる痛みに襲われる、といった具合。

波が来ると、ウ~、フ~( ゚Д゚)と、今までに出した
ことにない声が。

母より、叫んでしまい、というアドバイスが。

そこで、ヒー(´Д`)!アー(`Д´)!もうあかん(ノД`)!
みんな死ねー(゚`Д´゚)!と
色んなバリエーションで叫んでみる。

陣痛の波がおさまっている1~2分くらいの間に尋常じゃない
眠気に襲われる。
寝たら陣痛との繰り返しで精神的に疲れそうだと思ったので
必死で眠気に耐える。
おかげできっと白目になりながら叫んでいたでしょう。

再び院長の内診。
ここまできても破水していなかったので、人口破水させることに。
ハサミのような器具を入れ、バシャ!と温かい液体が出てくる。

激しい痛みのせいで、器具がハサミであろうと、中から何が出ようと
どうでもいいという境地に来ていた。

そこから、痛みはますます激しくなった。
痛くて体が震え、布団を掴む力が最高潮に。
次第に肛門に力が入るようになり、いきみたくなってくる。

ここでナースコール。
いきみたいと伝えると、子宮口が9センチなので、10センチになるまで
いきまないように言われる。
いきむと子宮口が切れて大出血の恐れがあるとのこと。
手にも力を入れず、できるだけ力を抜くように言われる。

このときが一番キツかった。

波が来るたびに母にオムツの上から肛門を押さえてもらわないと
自分の肛門の力だけでは我慢できない。
間隔はほとんどなくなっているので母の手が疲れてきたので、
自分で肛門を押さえた。

それでも我慢できなくなり、何かが出てくる感覚が。
「もうアカン!何か出てくる!」と叫び、
再びナースコール。
ギブアップを伝える。

ここから分娩準備。
ベッドを組み替え分娩台にし、助産師さんはエプロンをつけ始める。
院長を呼んできて、夫も呼んでくるように言われる。

子宮口は10センチ開いており、あと1回いきむの我慢して、と言われ、
死ぬ覚悟で我慢。

そして、院長が到着、会陰切開し、夫が到着、とうとういきんでもよくなった。

ここからは楽だった。


ゆっくりと息を吐き、思い切り吸ってすべての力をイキミに注ぐ。
「かったいウン○きばるように!」と言われたので、妊娠中なんだか
思い切りきばれなかった全ストレスをここで発散するつもりでいきんだ。
ウン○が一緒に出てもいいと思った。

力がもれないようにするために、声を出したり目をつぶったりしないように
言われた。
鼻をふくらませ、目を見開き、完全にゴリラ。
毛穴から出血するかと思うくらいいきんだ。

夫は、小声で「がんばれ」と言ったり、軽くポンポンしたりしてくれていた。
(痛すぎるのであまり話しかけないで欲しいと、事前に伝えていました。)

おかげで、

ん゛っーーーーーー(゚ペ)!!!!!

と数回いきむと頭が見え、そこからまた数回でヅルン!と何か大きなものが出た!!

同時に、産声と鼻から口から羊水を吸引する音が聞こえ、赤ちゃんの
姿が見えた。

「ほわ~~~~~(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)」

↑信じられへん!ほんまに生まれた!という気持ち。

院長(夫に)「へその緒切りますか。」

「いえ(汗)」

院長「まあまあそう言わずに。」

「いえいえ。。。」

院長「ほら。」

「。。。チョキ。」


まもなく院長が私のお腹を押し、胎盤が出てくる。

コンタクトレンズもメガネもかけていなかったので、胎盤の
詳細は見えなかったけど、でっかいレバーみたいなので
あったことは間違いない。

そして、切開した部分を縫合。
これ、結構痛かった(。´Д⊂)。
切ったときは痛くなかったのに。

助産師さん「赤ちゃん胸の上に乗せてみますか?」
私「はい(´∀`)」

いわゆるカンガルーケアというやつでしょうか。
来ていた病院服の前を開けて赤ちゃんを乗せてもらった。

赤ちゃんはすごく軽くて、まだ湿っていた。
泣いていたかどうかは覚えていないけど、よだれがすごくて
私の胸の上がよだれだらけに、その胸の上のよだれに
顔をすりつけていた赤ちゃんの顔もよだれだらけに。

私は感激しすぎてずっと「ほわ~ほわ~(´∀`)☆☆☆」と
呆然としていた。

その後、夫と母、駆けつけてくれた夫の両親と写真を撮ったりして
ゆっくりとし、私と赤ちゃんは2時間ほど分娩室に残り経過観察、
その場で夕食を食べた。

赤ちゃんは別室へ、私は悪露の手当てを受け自分でトイレに行ってみて
問題なかったので車椅子に乗って病室へ向かいその日を終えた。

生まれたて

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[ 2010/02/18 10:25 ] 出産 | TB(0) | CM(2)

出産にまつわること:2月4日

2日に一旦入院したものの、陣痛が始まらなく3日に一旦退院し、
その日は家で過ごした。

出産が目前なので、食っちゃ寝×2していた。

その日の夜11時頃横たわったとき、生理痛のような痛みが10分
おきくらいに来ていることに気づいた。

「これ、陣痛かな?」と思いながら眠りについた。

が、なんせ規則的に痛むので、けっこう頻繁に目が覚める。

結局4日の朝早くに、隣部屋で寝ている母に「お腹が痛い」と
相談してみたところ、「病院に連絡し」ということに。

早速産院に電話すると、
「10分おきですか。家は近いですか?そしたら5分おきになったら
来てください」
とのこと。

そのまま昼間で様子をみると、痛みが5分前後くらいになった。
痛みの程度もやや強くなったけど、息をスーと吐いたら大丈夫
なくらい。

入院用荷物は産院で預かってもらっていたので、母に付き添って
もらい、軽装で再び産院へ。

内診にて、子宮口がまだ2センチのままだったので、恐怖の
手動子宮口開き

グリグリグリ。。。。

(;゚Д゚)(;゚Д゚)(;゚Д゚)!!!!

院長「痛かったですね、これで3センチ。いやーなんせ子宮口がかったいです。」

初産の恐ろしさをつくづく思い知りました。
のちにまた思い知ることになるのですが( 。-ω-)

子宮口を広げたら、前回と同様、生理の2日目くらいの出血があった。
キツめの生理痛のような陣痛もあったので、助産師さんに「どう?」と
聞かれたら、
「まるで生理です。。。」と
答えていた。

その日、出産が近いと思って夫が両親(=義両親)を呼んできた。

義母は痛いときに腰をさすってくれたりした。
しかし、何か人が大勢いると痛みが楽になってきたような。。。
いいのか悪いのかよく分からない状況に。

結局そこから陣痛が進まないまま夜を迎え、夜の診察でも子宮口の
開きは進んでいなかった。。。

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[ 2010/02/16 16:20 ] 出産 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ま☆☆り

Author:ま☆☆り
2010年2月に長女を出産。
乳児湿疹のときからアレルギー生活開始。
現在卵・乳・小麦・完全除去中。

2012年12月に二女を出産。
生後6ヶ月の検査で、卵、乳のアレルギー。

除去食や代替食作りが趣味と化しています。

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